光彩~ひかり~の奇跡 ありがとう あふれる感謝が生んだもうひとつの奇跡

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はじめに

「光彩~ひかり~の奇跡」(入江富美子監督)は、がんを克服し、大成功した心理カラーセラピスト寺田のり子さんを襲った病により、失明と足が不自由になって、余命1年半を残し苦悩する中、講演会である詩との出会いをきっかけに、大切な事に気づき、自らの見えなくなった目で人を癒す「光の絵」を描くことを決意した、多くの感動を呼んでいるドキュメンタリー映画です。

このホームページは2011年1月30日に京都府長岡京市中央生涯学習センターで上映会・コンサートライブ(京都府地域力再生プロジェクト支援事業認定)が行われ、絶賛された映画「光彩~ひかり~の奇跡」(入江富美子監督)の紹介を目的として設置されました。
さらに多くの方に「光彩~ひかり~の奇跡」の感動が広がっていくように、当日の上映会の感想ならびに寺田のり子さん、天使河原紫翠さんの紹介を行う事を目的としています。

あるがままの自分を認める

映画「光彩~ひかり~の奇跡」では自分をあるがままに認め、自分とつながる出来事を赦し、受け入れていくことがテーマとして描かれています。
上映会ではご覧になった方、1人1人が、物語の中で自分の人生と重なる部分で涙されました。

現在、多くの人達が自信を失い、強い不安や恐れを感じ、地域では人間関係、つながりが希薄になり地域力が弱まり、その再生が待ったなしに急がれています。

自分を認めることは、他人を受け入れることと比例する

この言葉にもう気付いている人もいます。
長岡京市会場でも市長挨拶で長岡京市長小田豊氏も明言されました。
この言葉は多くの市町村や自治体が模索している、地域力の再生、地域経済振興や福祉政策において大切な鍵を握っているのは明らかです。

広がりつつある感動の輪

ある少女の「願い」から始まった奇跡

上映は多くが個人による、地域での上映会開催の形をとっていますが、初上映会以来、感動の輪が広がっています。

この上映会でも個人の方により、上映会が企画されました。
上映会主催者より

当日ご覧になった方の感想を掲載許可のあったものを紹介します。
ご覧になった方の感想1
ご覧になった方の感想2

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